EXECUTIVE HEALTH 六本木・港区

六本木の経営者が選ぶ『攻めの健康投資』とは?
未病対策で仕事のパフォーマンスを最大化する【2026年2月最新版】

プレゼンティーズムによる年間7.6兆円の生産性損失。その根本原因「未病」に、マイオカイン・BDNF・Longevityの最新科学とINDIBA PRO MAXで立ち向かう——JSPO-AT・TPI認定トレーナー×看護師チームが、エグゼクティブのためのパフォーマンス最大化戦略を解説します。

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六本木Disport Worldでトレーニングするエグゼクティブ——攻めの健康投資で未病対策
経営者のための「攻めの健康投資」とは、未病の段階で科学的に身体へ投資し、判断力・集中力・体力を最大化するアプローチです。筋トレによるマイオカイン・BDNF分泌で脳機能を向上させ、INDIBA PRO MAXで自律神経と睡眠の質を最適化。プレゼンティーズムによる年間約7.6兆円の生産性損失を防ぎ、Longevity(パフォーマンス寿命の延伸)を実現します。

📚 LEARNING — この記事でわかること

健康診断の結果は悪くない。しかし、以前のような集中力や体力が続かない。それは、あなたのビジネス資本である「身体」からの重要なサインかもしれません。

この記事では、六本木で活躍するエグゼクティブのために、健康を「守る」から「攻める」へと変える科学に基づいた「未病」対策を、最新のLongevity研究・マイオカイン研究・プレゼンティーズムデータを交えて解説します。

7.6兆円
プレゼンティーズムによる
年間生産性損失
(横浜市立大学 2025)
$3.27
$1の健康投資あたりの
リターン
(J&J研究)
40,000+
Disport World
のべ指導実績
PRO MAX
INDIBA最上位機種
RES 250W / CAP 500VA
Cell Boost + TURBO MAX

2026年、シリコンバレーの経営者たちが「Longevity(パフォーマンス寿命の延伸)」に巨額を投じている理由をご存知でしょうか。彼らが求めているのは不老不死ではありません。40代・50代で培った知見と判断力を、70代まで20代の脳力で駆動させること——この「経験と肉体の乖離」を解消するための科学的アプローチが、いま世界のエグゼクティブの間で急速に広がっています。

SECTION 01

「未病」とは、病気の一歩手前ではなく"パフォーマンス低下の始まり"です

あなたは「健康」という言葉をどのように定義していますか?

多くの人は「病気でない状態」を健康だと考えています。しかし、WHO(世界保健機関)が定義する真の健康とは、それとは大きく異なります。

「健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。」

— WHO(世界保健機関)憲章 前文

つまり、健康診断で「異常なし」と言われていても、午後の集中力が以前より持たない、週末は寝て過ごすことが増えた、些細なことでイライラする——こうした状態は、WHOの定義においては「健康」とは言えません。

この「病気ではないが、完全に健康でもない状態」が「未病」です。そして経営者にとって、これは単なる健康問題ではありません。

📊 プレゼンティーズムの経済損失データ

出勤しているが体調不良でパフォーマンスが低下している状態「プレゼンティーズム」による生産性損失は、日本全体で年間約7.6兆円に達することが横浜市立大学の研究(2025年)で明らかになっています。驚くべきことに、この金額は欠勤による損失(約0.3兆円)の約25倍にのぼります。

「出社はできているが100%のパフォーマンスを出せていない」という"見えないコスト"こそが、最大の損失です。経営者自身がこの状態にあるとすれば、その影響は組織全体に波及します。判断の遅れ、戦略の質の低下、商談での気力不足——すべてが「未病」から始まっています。

💡 経営者にとっての「未病」の本質

判断力、集中力、交渉力、創造性——これらはすべて身体の状態に直結するビジネスパフォーマンスです。「未病」は、これらのパフォーマンスが低下し始めている重要なシグナル。Longevity医学の専門家は、この段階を「パフォーマンスの回復と向上が同時に可能な"ゴールデンタイム"」と位置づけています。

参考:イーヘルスクリニック新宿院「Longevityとはパフォーマンスの最大化を目指す科学的医療」(2026年1月)

「守りの健康管理」から「攻めの健康投資」へ

ここで重要なのは、「未病」の段階はまだ完全に回復可能だということです。明らかな病気になってから治療するのではなく、パフォーマンスが低下し始めた段階で手を打てば、科学的アプローチでパフォーマンスを元に戻すだけでなく、さらに向上させることも可能です。

これこそが、先見の明のある経営者が「守りの健康管理」から「攻めの健康投資」へとシフトしている理由です。経済産業省が推進する「健康経営優良法人2026」の申請数は前年比15.9%増の23,485件に達しており、企業レベルでも健康への"投資"意識が急速に高まっています。

✓ 攻めの健康投資とは

病気になってから時間とコストをかけて治療するのではなく、パフォーマンスが最大の状態を維持・向上させるために、積極的に身体へ投資すること

経営者にとって、これは新規事業への投資と同じ——いや、それ以上に重要な投資です。なぜなら、どんな事業も、あなた自身のパフォーマンスが落ちれば最適な判断を下せないからです。

SECTION 02

なぜ「筋トレ」が最強のビジネス投資なのか?——科学が示す3つの根拠

「健康投資」と聞くと、高額なサプリメントや最新の医療機器を思い浮かべるかもしれません。しかし、2025〜2026年の最新研究が示す最も効果的な健康投資は、意外にもシンプルです。

それは、週2〜3日の筋力トレーニング

厚生労働省「身体活動・運動ガイド2023」もWHOガイドラインも、すべての成人に週2〜3日の筋力トレーニングを推奨しています。「忙しいのに筋トレなんて…」と思われたかもしれません。しかし、これから紹介する3つの科学的根拠を知れば、筋トレが経営者にとって最優先すべき時間投資であることがわかるはずです。

🧠

根拠1:マイオカインとBDNFが
「思考のクリアさ」を支える

筋トレで筋肉から分泌されるマイオカインは、脳に到達してBDNF(脳由来神経栄養因子)の産生を促進。BDNFは「脳の肥料」と呼ばれ、神経細胞の成長・記憶力・認知機能の維持に深く関与します。2025〜2026年の最新研究では、筋肉量が多い人ほど脳の老化が遅く認知機能が保たれることが明確に。

British Journal of Sports Medicine (2022)、Vogue Japan「脚の筋力と脳機能」(2026.01)
💪

根拠2:コルチゾール調整で
「精神的な強靭さ」を獲得

定期的な筋力トレーニングはストレスホルモン・コルチゾールの分泌パターンを正常化し、精神的安定をもたらします。朝の運動が日中のBDNFレベルを高く維持し、プレッシャーのかかる場面でも冷静な判断を下すための「心の体力」を養います。

厚生労働省「身体活動・運動ガイド2023」

根拠3:「圧倒的な体力」で
経営のマラソンを走り抜く

WHOガイドラインと厚労省が推奨する「有酸素運動+筋トレ」の組み合わせは、心肺機能と筋力を同時に向上。長時間の会議、連続する出張、タイトなスケジュールを乗り切る体力基盤を構築します。「Exercise is Medicine(運動は薬である)」は世界のビジネスリーダーの共通認識です。

WHO「身体活動・座位行動ガイドライン」(2020)

📌 経営者のためのトレーニングROI(投資対効果)

週に1〜2時間のトレーニング時間を「投資」することで得られるリターンは計り知れません。集中力向上による生産性アップ、プレゼンティーズム防止による年間数百万円規模の機会損失回避、長期的な健康寿命の延伸——Johnson & Johnsonの研究では、1ドルの健康投資に対し約3.27ドルのリターンが報告されています。経営者個人の判断が企業価値に直結することを考えれば、そのリターンはさらに大きくなります。

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SECTION 03

Longevityの視点で理解するパフォーマンス最大化の統合ソリューション

2026年、世界の医療・ヘルスケア業界で最も注目されているキーワードが「Longevity(ロンジェビティ)」です。これは単なる長寿のことではありません。

💡 Longevityの真の定義

「健康な状態で、長くクリアな思考ができる」——40代・50代で培った知見と判断力を、70代まで最高水準で駆動させること。パフォーマンスの"寿命"を延伸することが、Longevityの唯一の目的です。ジェフ・ベゾスやサム・アルトマンらシリコンバレーのトップ層がこの分野に巨額を投じているのは、SF的な不老不死ではなく、極めて合理的なビジネス上の要請です。

参考:イーヘルスクリニック新宿院 天野方一院長(ハーバード大学公衆衛生大学院修了)

Longevity医学では、パフォーマンス管理を企業経営と同じ4つのレイヤーで捉えます。そして、Disport Worldのアプローチは、この構造の中で最も投資対効果の高い領域を科学的にカバーしています。

L1

Biology — 生物学的メカニズム

老化細胞の除去、慢性炎症(Inflammaging)の抑制、ミトコンドリア機能の維持。筋トレによるマイオカイン分泌は、この層に直接アプローチします。

L2

Medical — 医療介入

未病の段階で介入し、機能を最適化する予防医療。NMN、エクソソーム、メトホルミンなど。

L3

Tech / Data — テクノロジー・データ

ウェアラブルデバイス、AI健康予測による体の「決算書」のリアルタイム把握。「計測できないものは改善できない」。

L4

Lifestyle — 生活習慣・行動 ★成果の8割はここで決まる

運動、睡眠、栄養、ストレス管理。最先端のBiology(L1)もMedical(L2)も、この「日々のオペレーション」という土台が崩れていれば砂上の楼閣に過ぎません。Longevityの成果の約8割は、このレイヤーの執行能力で決まります。

Disport Worldは、Layer 4(日々のオペレーション)を最高水準で設計・実行し、同時にLayer 1(生物学的メカニズム)にもマイオカイン分泌とINDIBA PRO MAXによる深部加温を通じて直接働きかけます。これが、私たちの統合ソリューションの位置づけです。

SECTION 04

パフォーマンス最大化の2つの柱:科学的トレーニング × INDIBA PRO MAX

私たちは、単なるトレーニングを提供しているのではありません。六本木の多忙なエグゼクティブが最高のパフォーマンスを発揮し続けるための、科学に基づいた統合的ソリューションを提供しています。そのアプローチは、「鍛える」と「回復させる」の両輪を科学的に回すこと。これこそが、持続的なハイパフォーマンスを実現する唯一の方法です。

柱1:科学的トレーニングによる「身体のOSアップデート」

JSPO-AT(日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー)、TPI Level 2(Titleist Performance Institute認定)、NASM-PES(全米スポーツ医学協会認定パフォーマンス向上スペシャリスト)——これらの専門資格を持つ代表トレーナー・岡本隼人が、あなたの身体を精密に分析します。

🔬 Disport Worldの身体分析プロトコル

FMS(Functional Movement Screen)による7つの基本動作パターンの評価、体組成測定による筋肉量・体脂肪率・筋肉バランスの分析、姿勢評価と関節可動域テスト、そしてゴルファーの場合はTPIスクリーニングによるスイング制限因子の特定——これらを統合的に行い、あなたの身体の現在地と改善余地を数値で「見える化」します。

分析結果に基づき、筋力、持久力、柔軟性を最適なバランスで向上させ、ビジネスという戦場で戦い抜くための強靭な身体(ハードウェア)を構築します。単に「きついトレーニング」をするのではありません。あなたの目標、身体の状態、ライフスタイルに合わせて最適化されたプログラムで、マイオカインとBDNFの分泌を効率的に促進し、最大のリターンを引き出すことを重視しています。

柱2:INDIBA PRO MAXによる「脳と神経の最適化」

高強度トレーニングや日々の激務で疲弊した神経系を、最先端の高周波温熱機器「INDIBA PRO MAX」で回復させます。

💡 INDIBA PRO MAXとは?

INDIBA PRO MAXはスペインで開発されたINDIBA EDNAシリーズの最上位機種です。RES出力250W・CAP出力500VAという圧倒的なパワーに加え、「Cell Boost」と「TURBO MAX」機能を搭載。体の深部から温める「深部加温」により血流を促進し、細胞レベルでの回復を促します。プロスポーツ選手のリカバリーや医療現場でも広く使用されており、京都大学大学院の研究では高周波温熱療法が自律神経活動に与えるリラクゼーション効果が確認されています。

出典:京都大学大学院「高周波温熱療法によるリラクゼーション効果の検討」、INDIBA Japan Convention

副交感神経を優位にすることで自律神経バランスを整え、睡眠の質を向上させる——INDIBA PRO MAXによるケアは、激務で酷使された神経系を"リセット"し、翌日の思考のクリアさや集中力(ソフトウェア)を最適化します。これは他のジムにはない、Disport Worldだけの独自アプローチです。

なぜ「鍛える」だけでは不十分なのか

トレーニングで身体を鍛えても、適切な回復がなければオーバートレーニングに陥り、逆にパフォーマンスが低下します。特に多忙な経営者は、睡眠時間が不規則になりがちで、自然な回復力だけでは追いつかないことが多いのです。Longevity医学の文脈でも「睡眠は休息ではなく脳の洗浄タイム(グリンパティック・システムの稼働)」と位置づけられています。INDIBA PRO MAXによる「積極的な回復」を取り入れることで、トレーニング効果を最大化しながら、疲労の蓄積を防ぐことができます。

SECTION 05

攻めの健康投資を始める5つのステップ

「攻めの健康投資」に興味を持っていただけたでしょうか。では、具体的にどのように始めればよいのか。経営の意思決定と同じように、明確なステップで進めましょう。

📋 まずはセルフチェック:「未病」サインの確認

2つ以上当てはまるなら、それは「未病」のサイン。パフォーマンス回復の"ゴールデンタイム"にいる今こそ、行動を起こすべきタイミングです。

01

パフォーマンス指標を「見える化」する

健康診断の数値だけでなく、集中力の持続時間、睡眠の質、疲労回復のスピードなど、日々のパフォーマンスに関わる指標を自己評価。上のチェックリストがその第一歩です。

02

専門家による身体評価を受ける

Disport WorldではJSPO-AT・TPI Level 2認定トレーナーによるカウンセリングで、FMS動作評価、体組成測定、姿勢・可動域テストを実施。あなたの現在地と改善の可能性を数値で「見える化」します。

03

科学的トレーニングプログラムを開始する

評価結果に基づき、あなたの目標とライフスタイルに合わせた最適なプログラムを設計。マイオカインとBDNFの分泌を効率的に促進するためのトレーニング内容、頻度、強度を個別に最適化します。

04

INDIBA PRO MAXでリカバリーを最適化する

トレーニングセッション後または別日に、INDIBA PRO MAXによる深部加温ケアを実施。自律神経を整え、睡眠の質を向上させることで、トレーニング効果を最大化しビジネスパフォーマンスへの変換効率を高めます。

05

継続的にモニタリングし最適化する

定期的な効果測定とプログラム調整で、持続的なパフォーマンス向上を実現。体組成の変化、筋力の推移、主観的パフォーマンスの改善を数値で管理し、経営と同じように「PDCAを回す」ことで身体は継続的にアップデートされます。

SECTION 06

よくある質問(FAQ)

未病とは何ですか?経営者にどう関係しますか?
未病とは、病気ではないが完全に健康でもない状態のことです。WHOの定義では、真の健康は単に病気でないことではなく、身体的・精神的・社会的に完全に良好な状態を指します。経営者にとって未病は、判断力・集中力・交渉力といったビジネスパフォーマンスの低下シグナルであり、プレゼンティーズム(出勤しているが生産性が低下している状態)による経済損失は日本全体で年間約7.6兆円に達します。
なぜ経営者に筋トレが効果的なのですか?
筋トレは脳由来神経栄養因子(BDNF)とマイオカインの分泌を促進し、認知機能・記憶力・判断力を向上させます。厚生労働省「身体活動・運動ガイド2023」でも週2〜3日の筋力トレーニングが推奨されています。週30〜60分の筋トレで脳への血流改善、ストレス耐性向上、体力増強が期待でき、Johnson & Johnsonの研究では1ドルの健康投資に対し約3.27ドルのリターンが報告されています。
INDIBA PRO MAXとは何ですか?経営者にどんな効果がありますか?
INDIBA PRO MAXはスペイン発のINDIBA EDNAシリーズ最上位高周波温熱機器(RES 250W/CAP 500VA)で、Cell BoostとTURBO MAX機能を搭載しています。体の深部から温め、副交感神経を優位にすることで自律神経を整え、睡眠の質を向上させます。京都大学の研究でも高周波温熱療法のリラクゼーション効果が確認されており、激務で疲弊した神経系の回復を促進します。
健康投資のROI(投資対効果)はどのくらいですか?
横浜市立大学の研究(2025年)によると、プレゼンティーズムによる生産性損失は日本全体で年間約7.6兆円に達します。経済産業省の調査では、健康経営に取り組む企業は労働生産性が向上し医療費も削減される傾向があり、Johnson & Johnsonの研究では1ドルの健康投資に対し約3.27ドルのリターンが報告されています。経営者個人でも、体調不良による判断ミスや機会損失を防ぐことで、トレーニング費用の数十倍以上のリターンが期待できます。
忙しい経営者でも通えますか?
Disport Worldは六本木駅・乃木坂駅から徒歩圏内(〒106-0032 六本木3-15-21 B1)で、平日は早朝7時から夜22時、土日も9時から20時まで営業しています。1回60〜90分のセッションで、トレーニングとINDIBA PRO MAXケアを効率的に行えます。週1〜2回の通い方でも効果を実感できるプログラムを設計しています。LINEからのご予約・ご相談も24時間受け付けています。
Longevity(ロンジェビティ)とパーソナルトレーニングの関係は?
Longevityとは、40代・50代の知的パフォーマンスを70代まで延伸させる科学的アプローチです。Longevity医学の成果の約8割は、日々のオペレーション(運動・睡眠・栄養)というLayer 4で決まるとされています。パーソナルトレーニングはこのLayer 4を最適化する最も効果的な手段であり、マイオカインを通じたLayer 1(生物学的メカニズム)への働きかけも同時に行えます。

この記事の監修:Disport World 専門家チーム

岡本 隼人 — Disport World代表
岡本 隼人

代表 / JSPO-AT / TPI Level 2
NASM-PES / FMS

KANA — INDIBAセラピスト / 看護師
KANA

エグゼクティブ INDIBAセラピスト
看護師

JSPO-AT TPI Level 2 NASM-PES FMS 看護師免許 INDIBA PRO MAX

トレーニングの専門家と医療資格を持つ回復の専門家がチームを組み、のべ40,000人以上の指導実績に基づいてあなたの身体を多角的に分析・サポートします。六本木で活躍する経営者・エグゼクティブの皆様の「攻めの健康投資」を、科学的アプローチで支援いたします。

あなたのビジネスパフォーマンスは、
身体が資本です。

病気になってから時間とコストをかけて治療するのではなく、「未病」の段階で科学的に身体へ投資することこそ、最も賢明な経営判断です。

Longevity——パフォーマンスの寿命を延ばすこと。
その成果の8割は、日々の「身体のオペレーション」で決まります。

失ったパフォーマンスを取り戻すのは容易ではありません。
今、行動を起こすことで、数年後のあなたのビジネスは大きく変わります。

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📍 六本木3-15-21 B1 | 六本木駅・乃木坂駅 徒歩圏内
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