JSPO-AT(日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー)× ゴルフ身体評価の TPI Level 2。
飛距離が伸びない、すぐ疲れる、ラウンド後に腰が重い——その原因が「身体側」にあることは少なくありません。この希少な組み合わせで身体を評価し、一人ひとりのプログラムを設計します。
※トレーニングの成果・変化には個人差があります。
打ちっぱなしやレッスンで「振り方」を磨いても、可動域・体幹・回旋力という身体の土台が追いつかなければ、伸びしろは止まりがちです。すぐ疲れる、ラウンド後半に崩れる、腰や首に違和感が出る——その原因が身体側の制限にあることは少なくありません。Disport World が向き合うのは技術ではなく、ゴルフを支える身体。評価から設計し直します。
体重計は数字を出しても、なぜ飛距離が伸びないのか、なぜ疲れやすいのかは教えてくれません。可動域・体幹・動作の癖といった見えない要素を放置したまま平均的なメニューを始めると、努力は空回りしがちです。私たちはまず姿勢・動作・体力を評価し、どこに制限があるかを可視化してから設計します。遠回りに見えて、無駄のない近道になります。
JSPO-AT は日本スポーツ協会の公認資格で、身体機能の評価とコンディショニングを専門とします(国家資格ではなく公認資格です)。TPI Level 2 はゴルフの身体評価(Fitness & Power)の認定。これに NASM-PES/FMS/SFMA を併せ持ち、評価から個別設計まで一貫して行えます。
JSPO-AT × TPI Level 2 という資格の組み合わせを掲げるトレーナーは多くありません。差別化は資格の格ではなく、この組み合わせが生む“設計力”にあります。
スクールや打ちっぱなしはスイング技術を磨く場所。Disport World が扱うのは、その技術を“支える身体”です。TPI の身体スクリーニングで可動域・体幹・回旋の制限を確認し、スイングに影響する特性との関連を分析してプログラムを組みます。レッスンと補完し合う、身体側のレーンです。
スイングの「振り方」「打ち方」を指導。技術の習得が目的。身体の可動域や体幹の制限はそのまま残ることがある。
可動域・体幹・回旋力など“身体側の土台”を評価し設計。飛距離が頭打ち、後半に崩れる、腰が痛む——身体側の課題に向き合う。
いきなりの契約も、体験予約も必要ありません。専門家が、飛距離やスイングを止めている身体の原因を一緒に確認し、次の一手を LINE で丁寧に解説します。費用ゼロ・来店不要・しつこい勧誘なし。まずは原因を知ることから、で十分です。
LINEから簡単な情報を送るだけ。専門家が、飛距離・スイングを止めている身体の原因を一緒に確認し、次の一手を解説します。来店・契約は不要、押し売りはいたしません。
LINEで無料チェックを受ける一般的な60分体験との違いは、評価とフィードバックに時間を割く点。あなたの身体に何が起きているかを可視化し、これからの設計図を共有します。
トレーニング+INDIBA の120分コース(¥13,500・税込)もご用意。価格・継続条件は事前にすべてご説明します。
完全予約制の完全個室で、運動中の様子が他のお客様の目に触れにくい環境です。ウェア上下・タオル・シューズ・水をご用意し、手ぶらで通えます(シューズ預かりも可)。営業は平日7:00〜22:00、土日祝9:00〜18:00。出社前の早朝も、退社後の夜も、土日も。六本木駅から徒歩4分、会食や商談の前後にも組み込めます。限られた時間を、密度で活かせます。
鍛えて壊すのではなく、整えながら鍛える。業務用機器 INDIBA を、トレーニング後のコンディショニング・リカバリーのサポートに用います。対応はゴルフだけでなく、デスクワークで気になりがちな姿勢、肩や腰まわりのコンディショニング、産後の体づくりまで。いずれも出発点は同じ——まず身体を評価し、無理のない個別プログラムへ。健康状態にご不安がある場合は、医師にご相談のうえお越しください。
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その場での契約は不要、しつこい勧誘はいたしません。