Roppongi Personal GymTPI測定を予約
コンテンツへスキップ
練習場で腕と手元の使い方を指導するコーチとゴルファー——ゴルフパフォーマンスアップのパーソナルトレーニング
Golf Performance Training

TPI測定から始める、六本木のゴルフのパーソナルトレーニング

身体から、スコアを変える。

私たちは、スイングを止めている身体の制限を測り、トレーニングで変えていきます。
TPIの測定は、TPI認定(Fitness 2/Power 2)を持つ代表の岡本が担当します。

For Golfers

飛距離やスイングで、こんなことに困っていませんか

  • 年々、飛距離が落ちてきた
  • レッスンで直した動きが、コースに出ると戻ってしまう
  • 体が硬くて、思うように回らない・捻れない
  • 「下半身リード」と言われても、体でどう動けばいいか分からない
  • 練習量のわりに、スイングスピードもスコアも伸びない
  • ラウンドの後半になると、体が持たずにスイングが崩れる

振ると痛む、痛みが続くときは、先に医療機関の受診をおすすめしています(受診の目安)。

私たちがすること

六本木のDisport Worldでは、スイングの技術ではなく、身体の側を担当しています。TPIの身体評価とスイングスピードで、スイングを止めている身体の制限を測り、可動域と安定性→筋力→スピードの順にトレーニングします(進め方)。技術はゴルフレッスンで、身体は私たちで、と併用していただけます。ジムではボールは打ちません。

ゴルフのトレーニングは、代表の岡本が担当します(TPI認定〈Fitness 2/Power 2〉・日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー)。

最初の一歩

まずはTPIフィジカルアセスメント(90分・¥19,800・入会不要/当日のご入会で入会金無料)で、今の身体を測ってみませんか。トレーニングから試したい方はトレーニング体験へ。料金は料金ページ、場所はアクセスをご覧ください。

TPIフィジカルアセスメントを見る
Our Approach

ゴルフレッスンと、何が違うのですか?

スイング技術を教えるのではなく、そのスイングを再現できる身体をつくります。

ゴルフレッスンゴルフのパーソナルトレーニング(Disport World)
目的スイング技術を教えるそのスイングを再現できる身体をつくる
見るものクラブの軌道・フェース・球筋可動域・安定性・上下の分離(TPI16項目)
使うものクラブとボール身体評価と、動きを整えるエクササイズ(クラブは確認用)
併用併用できます。レッスンコーチの指導内容をうかがったうえで、その動きに必要な身体の条件を整えます。

プロもTPI認定の専門家の助言を受けているのですか?

TPIの公式サイトは、直近20回のメジャーのうち18回で、TPI認定の専門家の助言を受けた選手が優勝し、世界ランキング上位30人のうち24人がTPI認定の専門家の助言を受けていると公表しています。どちらも集計の時点は書かれておらず、TPI自身による発表です。どの選手が、どんな形でTPIと関わっているかは、公開資料で確認できた例だけを出典つきでまとめました。私たちのトレーニングとTPI測定も、この「先に身体を測る」考え方で組み立てています。

PGAツアー選手とTPIの関わり(出典つき)→

出典:TPI公式サイト「Certification」(2026年9月閲覧)

代表トレーナー岡本隼人 — TPI Certified Fitness 2 / Power 2 × JSPO-AT
Trainer

担当トレーナー|岡本隼人

TPI認定(Fitness 2/Power 2)・日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)
TPI CertifiedJSPO-ATNASM-PESFMSSFMA

「スイングを変えるのではなく、スイングを再現できる身体をつくる。それが私たちの仕事です。」

トータルワークアウト全店舗指名No.1。ツアープロ矢野東(Japan Golf Tour)のトレーニング指導、bjリーグ・大分ヒートデビルズの帯同トレーナーを経て、2016年に六本木でDisport Worldを開設。のべ40,000人以上の指導経験をもとに、スイングの壁を身体の側から一緒に探ります。自身のゴルフもヘッドスピード54m/s・ボール初速78m/s(FlightScope計測・自己最速)。評価する側が、自分でも振れることにこだわっています。

Pro Athlete

ツアープロ 矢野東選手のトレーニング指導

身体を測り、優先する課題を決めてから鍛える。
進め方は、ツアープロでも一般のゴルファーでも同じです。

矢野東 — ツアープロゴルファーTour Pro Golfer

矢野 東

ツアープロゴルファー — Tour 3 Wins

代表の岡本が、ツアープロの矢野東選手のトレーニングを指導しました。身体を測り、優先する課題を決めてから鍛える進め方は、一般のゴルファーの方と同じです。

Case

ゴルファーの方の変化

身体評価をもとにしたトレーニングで、変化があった方の例です。ほかの方の声とBefore/Afterは、下のリンクからご覧いただけます。

50代ゴルファー|身体評価で特定した制限に対するトレーニングで、飛距離+20ヤード・ベストスコア87を達成。50代で飛距離が落ちた原因(記事)→ ※個人の結果であり、効果を保証するものではありません
First Trial

トレーニング体験の約90分で、することは4つ。

お話を伺い、体を測り、トレーニングをして、通い方をご提案します。その場で入会を決める必要はありません。

01
Counseling

カウンセリング

ゴルフ歴、現在のスコア、練習頻度、身体の悩みを伺います。レッスンコーチの指導内容があれば、それも踏まえて評価の方針を決めます。

ゴルフカウンセリング
仰向けの女性の脚を支え、股関節の動く範囲を確かめるトレーナー
02
Assessment

身体機能チェック・スイングスピード測定

ゴルフスイングに直結する主要な可動域と安定性を確認し、スイングスピードを測ります。結果はその場でタブレットに映し、「ここが制限の原因です」と、目標までに何から取り組むかを具体的に説明します。

03
Training

トレーニング

評価で見つかった制限に対して、その場でエクササイズを組み立てます。「この種目がスイングのどこにつながるか」を説明しながら進めます。

ケーブルマシンでバーを斜めに引き、体をひねる動きを鍛えるトレーニングと、見守るトレーナー
ラダーを使った動きのトレーニングを、手振りを交えて説明するトレーナー
04
Plan

プラン提案

評価とトレーニングを踏まえて、通う頻度と進め方をご提案します。持ち帰って、ご自身のペースで検討してください。

体験で測ること・見ること

  • 身体機能チェック:姿勢・関節の動く範囲・筋力の左右差・動きのくせ
  • スイングスピード(継続のトレーニング中も測れます)
  • 評価の結果とスイングのつながり:どの制限が、スイングのどの特徴につながりやすいか

体験では行わないこと

  • スイング技術(グリップ・軌道・球筋)の指導。レッスンコーチの役割で、併用できます
  • 痛みの診断や治療
  • ボールを打つこと。ジムではボールは打ちません(弾道やボール初速は測りません)
  • 飛距離の伸び幅のお約束
  • 16項目すべての実測と判定、レポートのお渡し。TPIフィジカルアセスメント(90分・¥19,800・入会不要)で行います
6 Months to 1 Year

半年〜1年かけて飛距離に取り組むなら、どう進めますか?

最初に測り、順番を決め、測り直しながら進めます。

最初の評価で、スイングを止めている身体の制限を特定し、可動域と安定性 → 筋力 → スピードの順に積み上げます。同じ項目を測り直して変化を確かめ、次に何を優先するかを決めます。通う頻度は月4回(週1回)からで、目的と生活に合わせてご相談ください。

時期の目安中心になること確かめること
最初の90分身体の評価。どの関節が回りにくいか、片脚で支えられるか、上半身と下半身を分けて動かせるかを測り、スイングのどの特性と結びつきやすいかを見て、優先順位を決めます。体験(約90分)では、身体機能チェックとスイングスピードを測ります。TPIの16項目の評価とレポートは、別メニューのTPIフィジカルアセスメント(TPI測定)(90分・¥19,800・入会不要)で行います。
1〜3か月可動域と安定性。胸椎と股関節の回旋、片脚での安定、骨盤と胸を分けて動かす練習が中心です。重さは控えめにして、正しい動きを覚えることを優先します。6週後の再評価(任意)で、同じ16項目の変化を数値で比べられます。
4〜6か月筋力。下半身で地面を押す力と、体幹で回旋を受け止める力を高めます。決めた回数を楽にこなせるようになったら、重さを少しずつ上げます。評価の項目に加えて、練習場やラウンドでの変化。
7か月〜1年スピード。メディシンボールを投げる、跳ぶといった速く大きな力を出す種目で、ついた筋力をスイングの速さにつなげます。シーズンや競技会の予定に合わせて量を調整します。測り直した結果から、次の半年の重点を決めます。

時期は目安です。痛みがある場合や評価の結果によって、順番と期間は変わります。

なぜ、この順番なのですか?

筋力トレーニングを始めて最初の数週間の伸びは主に神経の働きの改善によるもので、筋肉そのものが大きくなる効果が主になるのは3〜5週目以降だと報告されています1。米国スポーツ医学会(ACSM)は、筋力トレーニングの初心者には週2〜3日・8〜12回で限界になる重さを勧め、約6か月続けた人を中級者として扱っています2。速さの練習を後半に置くのは、先に動ける範囲と支える力をつくっておくためです。

ゴルファーの研究では、どのくらい変わっていますか?

日頃からラウンドと練習をしている男性ゴルファー15人(平均47歳)が週3〜4回・8週間のゴルフ向けトレーニングを行った研究では、クラブの速さ・ボール初速・キャリー・総飛距離がいずれも向上しました3。大学ゴルファー16人が週3回・11週間の筋力・パワー・柔軟性のトレーニングを行った研究では、ヘッドスピードが1.6%上がり、ドライバーの飛距離に換算して約4.9mに相当しました4。どちらも人数の少ない研究で、平均の結果です。同じだけ伸びることを約束するものではありません。

参考文献(タップで開く)
  1. Moritani T, deVries HA. Neural factors versus hypertrophy in the time course of muscle strength gain. Am J Phys Med. 1979;58(3):115-130.(男女15人・8週間) PubMed
  2. American College of Sports Medicine. Progression models in resistance training for healthy adults. Med Sci Sports Exerc. 2009;41(3):687-708. PubMed
  3. Lephart SM, Smoliga JM, Myers JB, Sell TC, Tsai YS. An eight-week golf-specific exercise program improves physical characteristics, swing mechanics, and golf performance in recreational golfers. J Strength Cond Res. 2007;21(3):860-869.(男性15人) PubMed
  4. Doan BK, Newton RU, Kwon YH, Kraemer WJ. Effects of physical conditioning on intercollegiate golfer performance. J Strength Cond Res. 2006;20(1):62-72.(男女16人) PubMed
Measure & Re-measure

測って、同じ16項目で測り直す

港区・六本木のDisport Worldは、飛距離を伸ばすための体づくりに力を入れています。始め方は、最初に身体を測り、同じ16項目で測り直して、変化を確かめることです。

  1. 01 はじめに測る

    TPIフィジカルアセスメント(TPI測定)で、16項目の身体の動きを測ります。評価レポートとプログラムのPDFは、その日のうちにお送りします。

    90分・¥19,800(税込)・入会不要

  2. 02 そのあと同じ16項目で測り直す

    最初と同じ16項目を同じ手順で測り直し、前回の判定と並べて、次の重点を決めます。

    会員の方は追加料金なし/会員以外の方は¥19,800(税込)

内容は測定の結果によって一人ひとり変わり、変化の大きさや期間はお約束できません。だからこそ、同じ項目で測り直して確かめます。ジムではボールを打たないため、ボール初速やキャリーは測りません。TPI測定の当日にご入会の場合は、入会金¥30,000が無料になります。

Choose

料金

ゴルフの方には、まずTPIフィジカルアセスメントをおすすめしています。
身体の現在地を16項目で測り、何から取り組むかを決められるからです。トレーニングを受けてから通うかを決めたい方は、トレーニング体験をお選びください。

レポートが残る
測る ─ 身体の現在地を数値で知る

TPIフィジカルアセスメント

TPI PHYSICAL ASSESSMENT

TPI公式Physical Screenをベースにした16項目を実測し、どの制限がどのスイング特性と結びつきやすいかをレポートにまとめます。入会は不要。レポートとプログラムを持ち帰るための90分です。

  • 16項目すべてを実測し、P/L/Fで判定
  • 評価レポート+プログラムPDF
  • 6週後の再評価で数値を比較(任意・会員は追加料金なし/会員以外は¥19,800)
¥19,800税込
90分/完全個室/入会不要
TPI測定を予約する プログラムの詳細を見る →
試す ─ トレーニングを実際に受ける

トレーニング体験

PERSONAL TRAINING TRIAL

ボールを打つ練習ではなく、パーソナルトレーニングの体験です。カウンセリングと動きの確認のあと、実際にトレーニングを受けていただきます。「ここに通うかどうか」を判断するための90分です。

  • ゴルフに直結する可動域と安定性の確認
  • その場でフィードバックとプランのご提案
  • ウェア・タオル無料(初回のみ室内履きご持参・以降お預かり)
¥15,000税込
90分/完全個室/毎月1日から数えて、先着3名さまは¥7,500
トレーニング体験を予約する 体験の詳細を見る →

迷われる場合は、LINEでご相談ください。目的をうかがって、どちらが合うかをお伝えします。
続けるときの料金と入会金は、料金ページにまとめています。

FAQ

ゴルフトレーニングのよくあるご質問

TPI評価とは何ですか?
Titleist Performance Institute(TPI)が体系化した身体スクリーニングです。身体の可動域・安定性・連動性を評価し、スイングに影響する特性との関連を分析します。Disport Worldでは、16項目すべてを実測して判定とレポートにまとめるTPIフィジカルアセスメント(90分・¥19,800)をご用意しています。
通っているレッスンと併用できますか?
できます。コーチの指導内容(「タメを作る」「下半身リード」など)をお聞きし、その動きを身体で再現するために何が足りないかを評価します。レッスンと併用できます。評価の結果を普段のコーチに見せていただくのも歓迎です。
初心者でも受けられますか?
はい。ゴルフ歴に関わらず、身体の状態を評価してオーダーメイドのプログラムを設計します。
女性でも受けられますか?
はい。完全個室・完全予約制で、女性のお客様も長く通われています。ウェア・タオルは無料で、初回のみ室内履きをお持ちください。
40代・50代でも飛距離は伸びますか?
伸びた方はいます(個人差があり、伸び幅のお約束はしていません)。年齢とともに、筋力の低下と同じように、可動域や上半身と下半身を分けて動かす力の低下も飛距離に関わることがあります。練習量を増やす前に、まず身体を測り、どこが制限になっているかを見て、優先順位を決めてからトレーニングに入ります。50代のお客様が身体評価に基づくトレーニングで飛距離+20ヤード・ベストスコア87を達成した事例があります(個人の結果です)。
どのくらいで効果を感じますか?
個人差があるため、何回で変わるかのお約束はしていません。6週後の再評価(任意)で、同じ16項目を測り直して変化を数値で確認できます。
半年〜1年かけて飛距離アップに取り組むと、どう進みますか?
最初の評価で身体の制限を特定し、1〜3か月は可動域と安定性、4〜6か月は筋力、7か月以降はスピードを中心に積み上げます。6週後の再評価(任意)など、同じ項目を測り直して次の重点を決めます。時期は目安で、飛距離の伸びを約束するものではありません。
料金以外にかかる費用はありますか?
入会される場合は入会金¥30,000(税込)がかかりますが、体験またはTPIフィジカルアセスメントの当日のご入会で入会金が無料になります。ウェア・タオルは無料で、それ以外の追加費用はありません。
持ち物と服装は?
ウェア・タオルは無料でご用意します。シューズ(室内履き)は初回のみご持参ください(以降はお預かりします)。
TPIの身体評価(TPIスクリーン)は東京で受けられますか?
受けられます。Disport World(六本木駅5番出口徒歩4分)では、TPI認定(Fitness 2/Power 2)の岡本隼人がTPIスクリーン16項目をすべて実測する「TPIフィジカルアセスメント」(90分・¥19,800・入会不要)を行っています。判定と改善プログラムをその場で説明し、レポートをお渡しします。
ゴルフレッスンで直らないスイングは、身体が原因ですか?
身体が原因のこともあります。コーチの指摘が分かっていても再現できないときは、胸椎や股関節の可動域、片脚での安定性、下半身から動く順序といった身体側の制限が原因になっていることが少なくありません。私たちはその制限を測って特定し、レッスンと併用しながら身体の側を変えます。
ゴルフの腰痛は、鍛えれば良くなりますか?
腰を鍛えるだけでは、良くならないことがあります。ゴルフでは、胸椎や股関節が回らない分を、腰が代わりに動いていることがあります。回るべき関節を動かせるようにし、腰が代償しない動きを作るのが順序です。痛みが続く場合は先に医療機関の受診をおすすめします。
無料体験はありますか?
ありません。トレーニング体験(約90分)は通常¥15,000(税込)で、毎月1日から数えて先着3名さまは¥7,500です。16項目を測って評価レポートとプログラムのPDFをお渡しするTPIフィジカルアセスメント(TPI測定)は、90分¥19,800(税込)で、入会は不要です。どちらも、当日にご入会の場合は入会金¥30,000が無料になります。
ボールを打ったり、スイングのレッスンを受けられますか?
ジムではボールを打たず、スイングのレッスン(技術の指導)もしていません。私たちが担当するのは、スイングを支える身体の側です。スイングスピードは、トレーニング体験でも、継続のトレーニング中も測ります。ボール初速やキャリーといった打球の数字は測らないため、レッスンや練習場、ラウンドの記録と合わせて見ていきます。
計画は立ててもらえますか?
立てます。TPIフィジカルアセスメントの結果から、まず取り組む項目を決めて計画を立て、同じ16項目を同じ手順で測り直して変化を確かめます。再評価は、会員の方は追加料金なし、会員以外の方は¥19,800(税込)です。測り直しまでの流れは、このページの「測って、同じ16項目で測り直す」にあります。
自宅でできる運動も教えてもらえますか?
教えています。評価の結果と、ジムで取り組んでいる内容に合わせて、ご自宅でできる運動をお伝えしています。
Access

アクセス|六本木駅5番出口から徒歩4分

Map

Disport World

Address〒106-0032
東京都港区六本木3-15-21 鶯ビルB1
Station六本木駅5番出口から徒歩4分
六本木一丁目駅・麻布十番駅から徒歩7分
Hours平日 7:00〜22:00(出勤前・退勤後にも通えます)
土日祝 9:00〜18:00(不定休・完全予約制)
ContactLINE・Webフォーム・電話 03-6260-8926
電話は接客中で出られないことがあります(出られなかったときは折り返しご連絡します)。LINEまたはWebフォームがおすすめです。

ゴルフの身体づくり 記事一覧(テーマ別・全51本)

飛距離・痛み・スイングエラー・身体の使い方・評価と年代の5テーマ。すべてTPI認定(Fitness 2/Power 2)の岡本隼人が、六本木の現場で測った身体の側から書いています。

TPIを知るTPIとはPGA選手とTPI(37人)TPI測定(90分・¥19,800・入会不要)TPI認定とは16項目の全解説スイングエラー14種

飛距離・ヘッドスピード

8本

痛み(腰・肩・股関節・膝・肘・首・肋骨)

8本

スイングエラーを身体から直す

15本

身体の使い方(股関節・骨盤・胸椎・肩甲骨・下半身)

11本

評価・年代・季節・準備

8本