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青空の下に広がる縞模様のフェアウェイとバンカー。スイングと体のつながりを学ぶTPIの認定
Profile / Credentials

岡本隼人の資格
TPI認定(Fitness 2/Golf 2/Power 2)とJSPO-AT

Disport World 代表の岡本隼人が、それぞれの資格で何を学び、指導でどう使っているかをまとめました。取得日と、TPI公式の名簿へのリンクも載せています。

2026.10.27 読了 約14分

岡本隼人は、TPI認定(Fitness 2/Golf 2/Junior 2/Power 2)と、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)の資格を持つ、Disport World(六本木)の代表トレーナーです。TPIでは、体の評価とトレーニング(Fitness 2・Power 2)に加えて、2026年10月にGolf 2とJunior 2の認定を受け、スイングの仕組みと指導の考え方と、発育の段階に合わせたジュニアの育て方を学びました。そのため、体の制限と、そこから出やすいスイングの特性を結びつけて説明できます。スイングの技術指導はしていません。

TPI Certified Fitness 2 のロゴ TPI Certified Golf 2 のロゴ TPI Certified Junior 2 のロゴ TPI Certified Power 2 のロゴ

TPI認定のロゴ(Fitness 2/Golf 2/Junior 2/Power 2)。Titleist Performance Instituteが、認定を受けた個人(岡本隼人)に使用を認めているものです。

Disport Worldは、六本木駅5番出口から徒歩4分にある、完全個室・完全予約制のパーソナルジムです。代表 岡本隼人のプロフィールを見る→

この記事でお伝えすること

・TPIの認定は、Fitness 2・Golf 2・Junior 2・Power 2の4つの分野です。認定の状態は有効で、期限は2028年10月24日です
・Golf 2では、スイングと球筋の仕組み、体の制限があるときの教え方、練習の組み立てを、ゴルフの指導の側から学びました
・Junior 2では、学年や暦の年齢ではなく、体の発育の段階に合わせてジュニアゴルファーを育てる考え方を学びました
・JSPO-ATは日本スポーツ協会の公認資格で、国家資格ではありません。スポーツの現場で、ケガの予防から競技への復帰までを担います
・認定を受けているのは岡本個人です。Disport Worldという施設が認定を受けているわけではありません

岡本隼人は、どんな資格を持っていますか?

主な資格は、TPI認定(Fitness 2/Golf 2/Junior 2/Power 2)と、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)です。ほかに、NASM-PESと、FMS(2015年認定)・SFMA(2016年認定)を持っています。それぞれで何を学び、指導でどう使っているかは、次のとおりです。

資格何を学ぶ資格か指導での使い方
TPI認定(Fitness 2)筋力・パワー・スピード・持久力の評価と、トレーニングの組み立て動く範囲と支える力を整えてから、筋力、スピードへと進む順番を決める
TPI認定(Golf 2)スイングと球筋の仕組み、体の制限があるときの指導の考え方、練習の組み立て体の制限と、そこから出やすいスイングの特性を結びつけて説明する
TPI認定(Junior 2)体の発育の段階に合わせたジュニアゴルファーの育成、ジュニアの評価、筋力トレーニングを始める時期と内容、保護者との伝え方小学生・中学生のトレーニングで、学年ではなく、その子の発育の段階を見て内容と負荷を決める
TPI認定(Power 2)パワーの仕組み、地面を押す力、パワーを高めるトレーニング地面を押す力と体をひねる力を、スイングに使える形で鍛える
JSPO-ATスポーツの現場でのケガの予防、コンディショニング、競技への復帰までの支援痛みの出ない範囲を確かめ、医療機関と役割を分けて運動を組む

TPIの認定は、Titleist Performance Instituteが、講座を受けて試験に合格した個人に与えるものです。認定を受けているのは岡本個人で、Disport Worldという施設が認定を受けているわけではありません。

TPI(Titleist Performance Institute)とは、どんな機関ですか?

TPIは、ゴルフスイングと体の関係を研究し、ゴルフのコーチ、フィットネスの専門家、医療職に教えている米国の機関です。TPIはこの関係を「Body-Swing Connection(体とスイングのつながり)」と呼び、スイングの動きを推測するより先に、体がどう動くかを評価することを勧めています。

認定は、全分野に共通する入門のLevel 1から始まり、Level 2で分野(Golf・Fitness・Power・Junior・Medical)を選びます。Level 1では、16項目の身体スクリーンで体の動きを評価し、その結果とスイングの特性の関係を学びます。TPIの成り立ちや資格の取り方は、TPIとは?ゴルフの身体評価16項目と資格の取り方でくわしくお伝えしています。

Golf Level 2では、何を学びましたか?

Golf Level 2(Golf 2)は、ゴルフの指導の側から、スイングと体を見るための講座です。TPI公式の講座ページによると、主に次のことを扱います。岡本は2026年10月26日に認定を受けました。

  • 球筋の仕組み:ボールがどう飛ぶか、ローンチモニター(ボールの飛び方を数字で出す機械)の数字が何を表すか、入射角・クラブの軌道・フェースの向きの組み合わせで球筋がどう変わるか
  • 体の制限があるときの教え方:Level 1のスクリーンで見つかった制限を改善するのか、制限の中で振れる形を教えるのか
  • よく見られる12のスイングの特性(Big 12)を直すための練習
  • ウェッジとパッティングの技術と、その評価の方法
  • 目の使い方(視覚)が、スイングとパッティングに与える影響
  • 練習の組み立て方(運動の覚え方の科学)

Disport Worldの指導で、どう使っていますか?

Golf 2で、レッスンのコーチがスイングをどう見て、体の制限をどう扱うかを、ゴルフの側から学びました。これまでは体の側から「どこが動かないか」を見てきましたが、それを、スイングの特性や球筋の話とつなげて説明できるようになりました。たとえば「前傾が起き上がる」と言われている方なら、その動きと結びつきやすい体の制限を測り、どこから整えるかをお伝えします。

ただし、Disport Worldではスイングの技術指導はしていません。ジムではボールを打ちません。フォームの正解は、教わっているコーチの方針を大切にしていただき、ご希望があれば、測った結果をレッスンのコーチと共有できるようにお渡しします。

Fitness Level 2では、何を学びましたか?

Fitness Level 2(Fitness 2)は、ゴルファーの体力を評価し、トレーニングを組み立てるための講座です。TPI公式の講座ページによると、Level 1の身体スクリーンの先に進み、筋力・パワー・スピード・心肺の体力を測るTPIの評価(Fitness/Power Assessment)と、その結果にもとづくトレーニングの組み立てを学びます。岡本は2021年2月15日に認定を受けました。

  • 動きの制限が、動く範囲(可動域)の問題か、支える力(安定性)の問題かを見分ける
  • 可動域と安定性を土台に、筋力、スピード、パワーへと段階を上げるトレーニングの組み立て
  • 年代ごとの注意点、女性のゴルファーのトレーニング、栄養の基本

Disport Worldの指導で、どう使っていますか?

測った制限が、動く範囲の問題なのか、支える力の問題なのかで、最初に行う運動が変わります。私たちは、可動域と安定性を整えてから、筋力、スピードへと進む順番で、トレーニングを組み立てています。

Power Level 2では、何を学びましたか?

Power Level 2(Power 2)は、スイングのパワーの仕組みと、パワーを高める方法を学ぶ講座です。TPI公式の講座ページによると、主に次のことを扱います。岡本は2021年2月20日に認定を受けました。

  • パワーの科学:筋肉と神経の働き、筋線維の種類
  • パワーのスクリーン(TPI power screen)で、伸ばす余地を確かめる方法
  • 地面を押す力(地面反力)とひねる力の使い方と、その順番
  • 4つのパワー源(Vertical Thrust・Rotary Power・Chop Power・Wrist Release Power)を組み合わせた、トレーニングの組み立て
  • スピードを出すためのスイングの工夫と、クラブの合わせ方(フィッティング)

Disport Worldの指導で、どう使っていますか?

トレーニングでは、地面を押す力と体をひねる力を、スイングに使える形で鍛えます。スイングスピードを測り、体の変化が数字にどう出ているかを一緒に確かめます。パワーの決まった測定(TPI power screen)とクラブのフィッティングは、Disport Worldでは今は行っていません。どれだけ飛距離が伸びるかは、体の状態や練習によって違うため、お約束はしていません。

Junior Level 2では、何を学びましたか?

Junior Level 2(Junior 2)は、ジュニアゴルファーの育成のための講座です。TPI公式の講座ページによると、子どもを「小さな大人」として教えるのではなく、体の成熟の度合い(生物学的な年齢)と発達の段階の両方に合わせて育てることを軸に、主に次のことを扱います。岡本は2026年10月27日に認定を受けました。

  • 暦の年齢と発育の年齢の違い:生まれた年でまとめず、体の発育の段階で考える
  • 早くから一つの競技にしぼるか、先に幅広い運動を経験させるか(TPIは後者を「Athletes First」と呼びます)
  • トレーニングが効きやすい時期(Windows of Opportunity)
  • ジュニアの評価:ゴルフの技術と体の力を、決まった手順で測る
  • 筋力トレーニングを何歳から、どんな内容で始めるか
  • グループでの指導の組み立てと、子ども本人と保護者への伝え方

Disport Worldの指導で、どう使っていますか?

ジュニアのトレーニング(小学1年生〜中学3年生)では、学年ではなく、その子の発育の段階を見て、内容と負荷を決めます。測った結果と、その日に見たことは、トレーニングのたびに保護者の方へ口頭でお伝えしています。ジュニアのトレーニングは、ゴルフに限らず、野球など他の競技をしているお子さんも対象です。ジュニアのトレーニングのご案内と、ジュニアゴルファーのトレーニング|何歳から・何をやるかでくわしくお伝えしています。

講座で扱うテーマのうち次の4つは、記事でくわしく書いています。

4つの認定を、指導でどう組み合わせていますか?——現場で見えていること

ゴルフの方には、体を測る、スイングとつなげる、鍛える、測り直す、の順で進めます。TPI測定では、16項目で体の動きを測り、出やすいスイングの特性と、まず取り組む3項目をお伝えしています。

①

体を測る

TPIのスクリーニングをもとにした16項目で、関節の動く範囲、上半身と下半身を分けて動かす力、バランスと姿勢を測ります。

②

スイングとつなげる

測った制限と、そこから出やすいスイングの特性を結びつけて説明します(Golf 2で学んだ見方)。

③

鍛える

可動域と安定性から、筋力、パワーへ。地面を押す力とひねる力を、スイングに使える形にします(Fitness 2・Power 2)。

④

測り直す

同じ16項目で測り直して、前回と比べます。ご希望があれば、結果をレッスンのコーチと共有できます。

TPI測定に来られる方には、レッスンで同じ指摘を何年も受けている方もいます。私たちがお伝えするスイングの特性は、「この体だと、この動きが出やすい」という見立てです。実際のスイングを判定するものではないため、普段のレッスンや計測のデータと照らして確かめていただいています。スイング動画は撮らず、ボールも打ちません。

TPI Assessment
体を測って、スイングとのつながりを確かめる90分

TPIのスクリーニングをもとにした16項目で体の動きを測り、どの制限がどのスイングの特性につながりやすいかを、評価レポートとプログラムにまとめます(PDFでその日のうちにお送りします)。スイング動画は撮らず、ボールも打ちません。

TPIフィジカルアセスメントの詳細を見る
90分 ¥19,800(税込)・単発で完結、入会不要・担当は代表の岡本隼人(TPI Certified Fitness 2 / Golf 2 / Junior 2 / Power 2)

JSPO-AT(日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー)とは、どんな資格ですか?

JSPO-ATは、公益財団法人日本スポーツ協会の公認資格です。国家資格ではありません。日本スポーツ協会の養成講習会か、協会が承認した学校で養成課程を修了し、理論と実技の検定試験に合格して取得します。岡本は2016年10月1日に取得しました。

日本スポーツ協会は、アスレティックトレーナーを、スポーツドクターやコーチと協力しながら、次の4つの役割を担う資格としています。

  • スポーツ活動中のケガ(外傷・障害)の予防
  • コンディショニングと、ケガのあとのリコンディショニング
  • 安全と健康の管理
  • 医療資格者に引き継ぐまでの救急対応

Disport Worldの指導で、どう使っていますか?

痛みや不安がある方は、痛みの出方と、病院での受診や治療の状況を伺い、痛みの出ない範囲を確かめてから運動を組みます。医師から運動の許可が出たあとの、競技やゴルフに戻るまでのトレーニングも担当します。診断と治療は医療機関の役割で、私たちは行いません。資格の内容と取得までの道のりは、JSPO-ATとはにまとめています。

※このページは資格の説明で、医学的な診断ではありません。ゴルフや運動で強い痛みが続く、しびれがある、安静にしていても痛む、夜間に痛むといったときは、運動の前に整形外科などの医療機関を受診してください。

ほかに、どんな資格を持っていますか?

NASM-PES(全米スポーツ医学協会〈NASM〉のパフォーマンス向上スペシャリスト)と、米国のFunctional Movement SystemsのFMS(2015年2月20日認定)・SFMA(2016年3月30日認定)を持っています。FMSとSFMAは、動きのパターンを決まった手順で見るための認定です。

FMSとSFMAの認定証は、PDFでご覧いただけます(FMS・SFMA)。資格とは別に、INDIBA®ベーシックコース(INDIBA Japan)を2024年に修了しています。

取得日と、TPI公式の名簿はどこで確かめられますか?

取得日は次のとおりです。TPIの認定の状態は有効で、期限は2028年10月24日です(2026年10月26日にTPIの会員ページで確認)。TPIの認定は、TPI公式の名簿(Find an Expert)の岡本隼人のページでも確かめられます。

資格(講座)発行取得日
TPI認定(Level 1)
全分野に共通の入門
Titleist Performance Institute2019年7月26日
TPI認定(Fitness 2)
講座:Fitness Level 2
Titleist Performance Institute2021年2月15日
TPI認定(Golf 2)
講座:Golf Level 2
Titleist Performance Institute2026年10月26日
TPI認定(Junior 2)
講座:Junior Level 2
Titleist Performance Institute2026年10月27日
TPI認定(Power 2)
講座:Power Level 2
Titleist Performance Institute2021年2月20日
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)公益財団法人日本スポーツ協会2016年10月1日
NASM-PES全米スポーツ医学協会(NASM)保有
FMSFunctional Movement Systems2015年2月20日
SFMAFunctional Movement Systems2016年3月30日

岡本の資格について、よくある質問は?

Golf 2を持っていると、スイングのレッスンもしてもらえますか?

いいえ。Disport Worldでは、スイングの技術指導はしていません。ジムではボールを打ちません。Golf 2で学んだスイングの仕組みは、体の制限とスイングの特性のつながりを説明するために使っています。ご希望があれば、測った結果をレッスンのコーチと共有できます。

Junior 2は、どんな認定ですか?

TPIのジュニアゴルファーの育成の講座(Junior Level 2)を修了し、試験に合格して受ける認定です。暦の年齢ではなく体の発育の段階に合わせた育成、ジュニアの評価、筋力トレーニングを始める時期と内容、保護者との伝え方を学びます。Disport Worldでは、小学1年生〜中学3年生のトレーニングで、この考え方をもとに内容と負荷を決めています。

Disport Worldは、TPIの認定を受けたジムですか?

TPIの認定は、講座を受けて試験に合格した個人に与えられるもので、施設に与えられるものではありません。Disport Worldでは、代表の岡本が個人としてTPI認定(Fitness 2/Golf 2/Junior 2/Power 2)を受けています。TPI測定は、TPIのスクリーニングをもとにした身体評価で、岡本が担当します。

TPIの認定は、今も有効ですか?

はい。認定の状態は有効で、期限は2028年10月24日です(2026年10月27日に確認)。TPI公式の名簿(Find an Expert)にも載っています。

JSPO-ATは、どんな種類の資格ですか?

公益財団法人日本スポーツ協会の公認資格です(国家資格ではありません)。養成課程を修了し、検定試験に合格して取得する資格で、スポーツの現場でのケガの予防から競技への復帰までを担います。診断や治療は行いません。

TPI測定は、誰が担当しますか?

代表の岡本が、測定から結果のご説明、プログラムの実技まで担当します。90分¥19,800(税込)で、入会は不要です。

まず、何から始めればいいですか?——TPI測定のご案内

ゴルフの体を見直したい方は、90分のTPI測定で、今の体を測るところから始めてください。通って体をつくりたい方はゴルフのパーソナルトレーニング、ゴルフの体づくりの全体はゴルフフィットネスとはをご覧ください。

TPI Physical Assessment

体を測って、
スイングとのつながりを知る。

TPIのスクリーニングをもとにした16項目で体の動きを測り、どの制限がどのスイングの特性につながりやすいかを、評価レポートとプログラムのPDFにまとめてお渡しします。スイング動画は撮らず、ボールも打ちません。入会は不要です。

¥19,80090分・税込・入会不要

まず動いて確かめたい方は、体験トレーニング(90分・¥15,000/毎月先着3名さま¥7,500)もお選びいただけます(先着枠は毎月1日起算、定員後は通常¥15,000)。

電話は接客中で出られないことがあります。ご予約・ご相談はLINEまたはWebフォームがおすすめです。 | 完全個室 | 六本木駅5番出口徒歩4分

主な参考(タップで開く)
  1. Titleist Performance Institute.Golf Level 2.https://www.mytpi.com/certification/golf-level-2(2026年10月26日閲覧).
  2. Titleist Performance Institute.Fitness Level 2.https://www.mytpi.com/certification/fitness-level-2(2026年10月26日閲覧).
  3. Titleist Performance Institute.Power Level 2.https://www.mytpi.com/certification/power-level-2(2026年10月26日閲覧).
  4. Titleist Performance Institute.Junior Level 2.https://www.mytpi.com/certification/junior-level-2(2026年10月27日閲覧).
  5. Titleist Performance Institute.TPI Certified Level 1.https://www.mytpi.com/certification/tpi-certified-level-1(2026年10月26日閲覧).
  6. Titleist Performance Institute.Find an Expert:HAYATO OKAMOTO.https://www.mytpi.com/experts/488878(2026年10月26日閲覧).
  7. 公益財団法人日本スポーツ協会.公認スポーツ指導者資格(アスレティックトレーナー).https://www.japan-sports.or.jp/coach/tabid58.html(2026年10月26日閲覧).
岡本隼人
Disport World 代表トレーナー
JSPO-AT TPI Certified NASM-PES FMS SFMA

日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)。TPIのFitness 2/Golf 2/Junior 2/Power 2プログラムを修了・認定(TPI Certified Fitness 2 / Golf 2 / Junior 2 / Power 2)。NASM-PES。FMS(2015年認定)・SFMA(2016年認定)。INDIBA®ベーシックコース修了(INDIBA Japan)。2002年から指導、のべ指導実績40,000人以上。自身のゴルフはヘッドスピード54m/s・ボール初速78m/s(FlightScope計測・自己最速)。2022年から世田谷区の少年野球チーム「船橋フェニックス」で学年チームの監督を務め、2026年は6年生チームで全日本学童軟式野球大会(マクドナルド・トーナメント)第3位。Disport World(六本木3-15-21 鶯ビルB1)代表。

最終更新:2026年10月26日 | 内容の確かめ方と訂正の方針は編集方針をご覧ください。